【石川澪】浴衣サイドポニーOLがセクハラ上司の前で放尿【MIDA-024】
作品名:出張先で大嫌いな上司にセクハラ相部屋を仕組まれた私…トイレも行かせてもらえずネチネチ性器イジられ屈辱失禁 朝まで絶倫肉棒ピストン絶叫アクメ泣き 石川澪 【MIDA-024】
【セクハラ女性器こねくり×屈辱失禁!】大嫌いなオヤジ上司と出張先で相部屋を仕組まれたウブなOL。宿に着くと強引にお酒を飲まされホロ酔いになった所で襲われオッパイ&マ〇コ剥き出し!そして敏感マ〇コをイジくられて我慢できず絶頂オシッコ漏らし。さらにバキバキに興奮した勃起チ〇ポをブチ込まれ鬼イカせSEX。そこから粘着セクハラがエスカレートして強●混浴で小便強要羞恥泣き。その後も目の前で何度も排尿をさせられ異常性欲が暴走する絶倫オヤジの下品な快楽調教SEXでチ〇ポ漬けにされて堕ちてイク…。
| 品番 | mida00024 | 配信開始日 | 2025年01月31日 |
|---|---|---|---|
| 収録時間 | 153分 | シリーズ | |
| メーカー | ムーディーズ | レーベル | MOODYZ DIVA |













ポニーテールシーンの内容
- ポニテタイム
- 31分
- ポニテ揺れ度
- ★ ★ ★
- ポニテ壊れ度
- ★ ★ ★
あらすじ
前シーンのレビューは↓から

セクハラ部長との行為の後、温泉に入るところからこのシーンは始まる。
大嫌いな部長とのSEXであのチンポを思い出すたびに、濡れてしまうようになってしまっていた。
湯船に浸かりながら部長のチンポを思い出し、オマンコや胸を弄り慰める。
そして・・・。
セクハラ上司の前でクンニで放尿、潮吹き、ご奉仕プレイ 0:52:39〜1:33:46 約41分間

石川澪ちゃんは浴衣姿と前回より低い位置で結んだサイドポニーで登場。
「石川くん、浴衣もすごく似合っているね。このまま寝ちゃうのはもったいないなぁ」と石川澪ちゃんを抱き寄せキス。

セクハラ部長は石川澪ちゃんの身体を弄り、浴衣に手を入れ、胸をはだける。
乳首を指や舌で愛撫し、手をパンツに入れオマンコを責める。
石川澪ちゃんの口から甘いと息が漏れ始める。
「片足をおいて」と椅子に片足を置かせ股が開いた状態に。
セクハラ部長はパンツを剥ぎ取り、クンニ。セクハラ部長の舐めテクに「ダメ・・・」と喘ぐ石川澪ちゃん。

セクハラ部長の責めに次第にモジモジし始める石川澪ちゃん。
「なんだ、もじもじして。そうか・・・見ててあげよう」
石川澪ちゃんはもよおしてしまったみたいだ。
「で、でちゃう・・・あぁ」とチョロチョロとおしっこをしてしまう。

セクハラ部長は椅子に座らせ、股を開かせ
「おしっこしたオマンコ見せないさい」と、手マン&クンニ。
セクハラ部長の2本の指がオマンコをグチョグチョとせめていくと
「うぅ・・あん・・ぅ」とお漏らし絶頂。
「またお漏らししちゃったね。石川くん、次は何がしたいんだ」
「セックスがしたいです・・・。」


場面はベッドの上に移る。
「じゃあ、石川くん僕のこと気持ちよくするんだよ。」
「はい」といい、石川澪ちゃんは部長の浴衣をはだけさせ、乳首を指としたで責める。
そして、セクハラ部長の股間を弄りながら「気持ちいいいですか?」と聞く。
「舐めてもいいですか?」といい、セクハラ部長のチンポをフェラチオ。

フルボッキしたチンポを挿入しようとするも戸惑う。
「セックスしたいと言ったのは君だよ?」
「はい・・・」と意を決したようにセクハラ部長に跨がり挿入、自ら腰を動かしていく。
杭打ちピストンを続けていくと、「あ・・・イク」消え入りそうな声で絶頂。

身体を後ろに倒し、再び腰を動かしていく。そして、「ダメ!おチンポ気持ちいぃ!」と絶頂する。
身体の向きを変え背面騎乗位で杭打ちピストン。

そして、石川澪ちゃんが横になり、「挿れてください」とおねだり。
即位で挿入→正常位でピストン。
「ああああ、イクイク・・・」と絶頂。セクハラ部長のピストンは続いていき、「石川くん、イキそうだよ、イク!」とお腹にザーメンをぶちまける。
部長はチンポを石川澪ちゃんの口元へ持っていきそれを咥えお掃除フェラ。
- キス、フェラ、クンニ、手コキ、騎乗位、正常位
- 発射回数:お腹に1回
出演女優紹介
AVレビュー
↓前のシーンのAVレビュー記事
石川澪ちゃんのこのAVは、温泉で部長との過去を思い出しながら浸かるシーンから始まり、背徳感と快感が織り交ざる雰囲気が魅力。嫌いな部長を思い出すたびに体が反応してしまう設定が、彼女の心の揺れを際立たせ、引き込まれます。湯船でそっと胸や秘部を慰める姿は、静かな温泉の情景と相まって、秘めた欲望が溢れる瞬間を繊細に描き、ドキドキさせます。
浴衣姿と部長の強引な愛撫
浴衣にサイドポニーの澪ちゃんは、柔らかで可憐な魅力全開。「浴衣、似合ってる」と囁く部長に抱き寄せられ、キスから始まる愛撫は強引なのに自然。浴衣がはだけ、乳首や秘部を指や舌で愛されるたび、甘い吐息が漏れる瞬間はゾクゾクするほど魅惑的。「ダメ…」と囁きながら体が反応する葛藤が、彼女の表情から伝わり、心を掴まれます。
羞恥と快感のお漏らし
部長の執拗な愛撫にモジモジし、「で、でちゃう…」とおしっこを漏らすシーンは最大の興奮ポイント。恥じらいと解放感が混じるリアルな表情に引き込まれ、放尿後の手マンやクンニでグチョグチョと音を立てながら絶頂する姿は、背徳感と快感が交錯する瞬間。「うぅ…あん」と喘ぐ声が、視覚と聴覚で強い刺激を与えます。
自ら求める積極性
「セックスしたい」と口にする澪ちゃんの変化は、堕ちていく心のクライマックス。ベッドで部長の乳首を愛撫し、ためらいつつフェラに進む姿は、従順さと葛藤が共存。自分から跨り、杭打ちピストンで「あ…イク」と絶頂するシーンは、快楽に身を委ねる彼女の姿が鮮烈。背面騎乗位や正常位での連続絶頂も、深い満足感をくれる。
最後はお腹にフィナーレを迎え、お掃除フェラで余韻を残す終わり方。澪ちゃんの可憐な魅力と心の機微が丁寧に描かれ、ストーリーとエロスが溶け合う名作。ファンでなくとも、彼女の演技に心奪われます。












